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レコーディングスタジオ

用途や好みに合わせた完全カスタマイズスタジオを
お客様と一緒につくります。

レコーディングスタジオ

レコーディングスタジオ、ミキシングルーム、MAスタジオ、ボーカルブースなど、録音環境や予算などによって用途は違いますがジーハサウンドデザインではそのすべての形態を理解しておりその経験を最大限生かし、最高のプランと激安の工事金額を提案します。

エンジニア様やオーナーの好みに合わせて計画します。
レコーディングやミキシングは音の鳴りとか、電源へのこだわりなど多様です。

レコーディングスタジオの防音工事

レコーディングスタジオ工事の遮音性能は用途によって様々ですが周囲の騒音環境や、音源側の騒音レベルから、必要な遮音性能を提案します。(但し、遮音性能は保証します。)
そのため、過度な遮音性能による金額の高騰はありません。
レコーディングやミキシングに必要な室内音響や音響用特殊電源工事に予算をかけることを推奨しています。

いくら位かかる?

例えば、防音工事予算、

ドラムブース4畳+ミキシングルーム6畳
(但し、モニタースピーカーニアフィールドのみ)
      ワイヤリングや電源工事も含みます。
      500万

ドラムブースのみ6畳
      300万

ミキシングルーム8畳+ブース4畳(モニタースピーカーミッドクラス)
      ワイヤリングや特殊音響電源工事も含みます。
      800万

壁内の音響用配線工事、いわゆるワイヤリング工事も併せて施工します。

工事単価は上記のように多様なため、その都度検討協議させてください。
ただし、徹底したコストカット経営と自社独自の施工体制のためどこよりもローコストSを自負しております。

自己資金だけでは足らない方や、銀行借り入れが慣れない方も事業計画書の作成のサービスやフォローもします。
(但し、アイミツの場合はできません。)

■スタジオ仕様
スタジオ内仕上げ工事すべて(ミラー、吸音、床仕上げなど)
      特注ペデスタルデッキも安価でできます。(自社工場で製作)
電気設備工事(照明、コンセント)
      アース工事や特殊音響用電源工事も打ち合わせの上施工します。
音響配線(キャノンコネクター接続まで)
空調換気設備 (防音処理含む)
ロビー仕上げ工事 (トイレなどや看板工事)
      椅子やテーブルなどは含みません。

レコーディングスタジオ


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